雑記プール前奏Chocofac@wiki
銀雨のプールネタをメインにその他の事も徒然と。
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2009.06.28 Sun
~日曜夕刻~
クラン≪銀誓館学園≫がファイナルクエストを達成しました!おめでとうございます!

桂「うんー、終わったみたーい。じゃあ今日はホントお疲れさまー。そしたら明日プール前でねー。」
何か終わったみたいですね。ところで誰と話してたんですか?
桂「霧生さんと。何かクライアントがフリーズしちゃったみたいで。」
あらら、それはホントなむですなぁ。まあ何はともあれおつかれさまです。
桂「これでボクもいつものゲームにログインできるよ。」
ってことはしばらくそっちはログインしてないんですか?
桂「だってレベル上げ必死だったもん、当然じゃないですか。
  そっちの団長には『KaTsuは別ゲームで嫁作った』とか言われるし、ホント散々でしたよ。」
まあそんなもんですよ。
あ、朔耶さんが最後の力を振り絞って台所に向かいましたね。
桂「まこ兄はさっき木刀持ってランニングに行ったよ。体なまりすぎじゃーって。」
まったくあなたの学校は本当に無茶振りですね。

これで俺もやっと御役御免ですか。
桂「ほんとにありがとねー。」
まあそれはさておき。
桂「ん?」
そろそろパソコン空けてくれんかね。今度は俺が忙しい。
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2009.06.26 Fri
~木曜夕刻~
相変わらずレベル上げ必死な桂さんは臨時狩り中。
桂「目標にターゲットを合わせてF5&クリック、目標にターゲットを合わせてF5&クリック、目標に…。」
ぱぱらぱっぱぱー
クラン≪銀誓館学園≫の合計経験値が規定量に到達した為、クランメンバーが三次職に成長しました。
桂「きたーぁ…、はふぅ。」
かちゃかちゃ…
  綾瀬 桂:三次職きたー
  カルディナ ノール:お
  ミリア クロフォード:おめー
  Pleo=Squail:キャラ絵みたいからリログよろー

  綾瀬 桂:もどりー
  Pleo=squail:うはwwwなにその黄金聖闘士wwwwww
  カルディナ ノール:三次職とかはじめてみるわ。
  ミリア クロフォード:まあそろそろ晩御飯ですし戻りますかー

ばしゅん
  綾瀬 桂:というわけでおつかれさまでしたー
  Pleo=Squail:週末ファイナルクエストだっけ。がんばってー
  カルディナ ノール:じゃあ解散ーおつー^^

桂「おーわったーぁ。」
ん、おつかれさん。
桂「人の苦労を見てた割に無感動ですね。」
だって俺がやってるゲームじゃないし。とりあえず週末までどうすんの?
桂「寝るに決まってるじゃないですか。」
……学校行けよ。高校生だろ。
桂「偽身符今週いっぱいもらったしー。そして本当に眠い……。」
何より暑いしな。
桂「というわけでおやすみなさい。」
ああ、本当に寝やがった。
お前らがPCにかじりつきの間家政婦の吉岡さんの雑談相手になってる俺の苦労は一体。

がしゃーん。
ん?何事?お手数ですけど吉岡さん見てきてもらえますか?

どうでした?
吉岡さん「窓の外から猫が…。」
あー、どうせレベル上げに疲れた近くの学生がやったんでしょう。何となく目星はついてますけど。
にゃーん。
2009.06.25 Thu
~水曜夕刻~
桂「そういえば昼間いなかったみたいですけどどっか行ってたんですか?」
ん?ああ、ずっと篭りっきりってのも飽きたんでちょっと出かけてきたよ。
桂「そうですか。で、どちらまで?」
……静岡。
桂「は?」
なんだっけ、ちょっとやばげな百貨店があるんでしょ?
桂「そういえば学校で霧生さんがそんな話してましたね。ゴーストタウン化した百貨店ってあれですね。」
多分それだと思う。
桂「でも能力者でもないあなたがどうやって入れたんですか?」
ふふ、それはちょっとコツがあるのだよ。
桂「……嘘ですか。」
ちょwwwそうやって人を疑うのはよくないよ!ちゃんと証拠もあるんだから!
桂「また何を言い出すかと思えば…。で、その証拠とやらは何ですか?」
ふふふ、よーく見やがれ!



桂「メガリスゴーストのパンダですか。話に聞くと厄介らしいですね。」
どうよ、きちんと証拠になってるだろ!俺様すごいだろ。驚け!
桂「……。」
なによ、まだ疑ってるのか。
桂「いや、結局のとこ、ボクまだ行ったことないんでこれが正しいかどうか知らないんですけど。」
そういえば言われてみるとそうだよね。
桂「ということは結局行ってないんですね。」
あ、はい。行ってませんごめんなさい嘘つきました。
桂「…まあいいですけど。確かそのパンダって舵輪のメガゴですよね。じゃあどっかに向かってるんですか?」
んー、あれじゃないかな。数年前に破綻した某自治体きっとそこに向かってるんだよ。
桂「またシュールな話ですね。」

~水曜夜~
桂「『はい、おつかれさまー』っと。」
相変わらずレベルあげがんばっとるねー。
桂「短期間で上位職になるのはどれだけかってのはあなたもわかってるじゃないですか。」
そりゃそうだけどね。にしてもさっきの狩り方見てたらパラディンで溜め込んで一気に殲滅してもらうって
いい感じに俺の過去のトラウマを喚起させる狩り方だな。
桂「結局どのゲームも変わらないのですよ。ディスサガもROも。」
実も蓋もないなぁ。
桂「まあさっきの狩場は敵を持ってくるだけだったんで楽でしたよ。」
そうなんだ。
桂「それでさっき一緒に狩り行った人に動画紹介してもらったんでバックで流してたんだけど…。」
ほほう、どうだったよ。
桂「やばいですよー、中毒性高すぎて。」
ほほう、どんなのさ。
桂「これです。」



……。
何かホントに頭に残りそうな感じだね。
桂「でもボクこの原作のゲームやったことないんですけど。」
やっぱりそんなオチかよ。
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2009.06.21 Sun
~日曜夕刻~
何はともあれビックモンスタージェネレーター撃破おつかれさまです。
桂「うん…おつー…」
おや、敵の親玉をみんなで何とかしたってのに何か言葉に魂こもってないですね。
俺なんて始めてMVP討伐に行ったときはテンションあがったもんだけど。
桂「何か『ファイナルクエスト』とかいうのクリアしないとダメなんだって…」
……なにそれ。
先日あなたに唆されてソウルアカウント作っちゃってたら俺も色々やばいことになってたんじゃないの?
桂「よかったねーだまされなくて。」
いや騙したのあんただろ。なんつー他人事。
それで普段からネトゲにどっぷりの桂さんは何か問題でも?
桂「そのクエストに挑むのに二次職か三次職になってないといけないらしくて…これからレベルあげ。」
それはご苦労なことで。ところでプールどうするの?
新しく入った結社で始めて参加するんでしょ?
桂「さー、どうなるんだかボクにもさっぱりだよ。あとで霧生さんに相談してみる。
  というかあなたも毎週のことだからわかってるでしょ。ボクはすっごくおつかれだよ。」
そりゃわかってるわ、ってかこれからすぐ俺もおつかれになるわ。
桂「じゃあまあ晩御飯は朔耶が作ってるとして、それまでシャワー浴びてくる……。」
いや、お湯張ってゆっくりしてきなさいよ。
桂「だからこれからレベルあげ…。」
いやだから、これから俺はあんたのPCを使ってGvGしないといけないから。
桂「え、自分のPCもってきてないの?」
持ってきてるはずないじゃん。あんたに呼ばれてから何時間でここに来たと思ってるの?
そのためにROのクライアントもスカイプもIRCも隠れてインスコしといたんだから。
まあそんなわけだから、どいたどいた。

というわけで背後の戦いはまだまだ終わりません。
2009.06.19 Fri
MMORPGというのは「多人数同時参加型オンラインRPG」という意味です。
色んなフィールドやダンジョンに参加者全員が同時に行動をするタイプのオンラインRPGゲームです。
例を挙げるとFF11ですとかラグナロクオンラインですとかファンタジーアースゼロですとか。
僕も背後も結構どっぷりやってる類のゲームなんでテンションあがりまくりであります。

~木曜夕刻~
桂「コンテナ到着したよ!荷物の搬入とそれが終わったら居間に机と椅子配置して!」
綾瀬さんちは突然のお祭り騒ぎであります。
普段は夜更かしの原因でもあるので朔耶さんに煙たがれているネットゲームが堂々とできるとあって
俄然テンションはうなぎの滝のぼりです。
何ぞ『先生』におねだりして東京にいる秘書や事務所の職員さんも鎌倉に呼び寄せてきたとか。
桂「デスクは三角に並べて椅子の右手にテーブルを。あ、マコ兄は左利きだから一つだけ左にね。」
こういうときの威勢のよさだけは先生譲りなもんで彼らもまるで事務所の引越しでもやっているような気分です。
桂「デスクの上にメインのPCを置いて、テーブルにノートを。配線とセットアップはボクとこの人がやるから!」
って、俺も手伝わされるんですか?
桂「当たり前じゃないですか!何のために北海道から呼んだと思ってるんですか。」
……俺は面白いもんが見れると聞いて来ただけなんだけど。
桂「それにPC周りの作業はボクらしかできないんですよ。」
えー、それはないわぁ。
ところで傍らのノートPCは何に使うんですか?
桂「主に2PC用かな。あとはメッセとかスカイプとか。」
ソウルアカウントは一人1アカウントだそうですよ。
桂「なんですとー!じゃああなたもアカウントとってくださいよ。」
いやいやいやいや俺一般人だから!一般人巻き込まないでよ。
桂「大丈夫、ボクが何とかするから。」
説得力ないし!課金アイテムとか買う学園支給のWMはあなたたちしか使えないでしょ。
知ってるんだよ、それチャージするとき専用HPで学籍番号入力しないといけないでしょ。
桂「あなた用のWMはちゃんと買ってくるから…。」
…プラス週明けに秋葉原でパソコン一台。
桂「いやそれはない。高すぎじゃないですか。」
何いってんの!?負けたらあんたら重傷ですむけど俺は悪夢に囚われるんだよ。
大体今回これだけ揃えていくら使ったと思ってるの。
桂「そんな生々しい話しないでよ……。」
朔耶さんさっきいくらなんでも使いすぎだって愚痴ってたよ。来月お小遣いないんじゃないの?
桂「う、そんなことは…大丈夫だよね、朔耶。」
…朔耶さんの黒い笑顔がすべてを物語ってますね。

まあ週末がんばんなさいよ。セットアップまでは付き合うからさ。
2009.06.18 Thu
確かに暴走暴走森王呪言突きは強いんだけどMAPによってはそれも鉄板にならなくなる。
自分が流行りのジョブじゃなかったからといって悲観する必要は一切なし。
まあ上の構成は強いけど、その構成でも勝てないところはいくらでもある。
呪言突きは石化怖いけどエンチャントがなけりゃただの紅蓮撃。
紅蓮撃だって回らなきゃダメージ200くらい?
極論言ってしまえば一撃で凌駕持っていけなきゃどんな攻撃だって一緒。
それなら他の近接単体攻撃でもよくね?
範囲攻撃も相手に使役がいれば確かに効率がいいけど単体遠距離でJC回ればダメージ効率案外高くね?

妨害にしたって茨霧はたしかにうまいけどブレイク目的なら麻痺でも眠りでも怒りでも問題ないとおもうんよ。

そうやって考えると死にジョブって案外少ないと思うわけですよ。
チームを作るときに重要なのは「4人で強い構成を作ること」ってのもまあ大事ですけど
それ以上に「自分が活躍できる4人ってどれだろう」ってことを考えることなんですよね。
うまく誘導できれば自分をお姫様のように引き立ててくれる面子を集めることも出来るかもしれない。
重要なのは強さではなくモチベーション。これさえあれば案外強さが後から付いてきたりしなくもないです。

という感じの話を麻雀結社の某スレに書こうと思ったんですけど長すぎてこっちに。
ってここに書いたら幸運度回復しないじゃないの。
2009.06.01 Mon
ネタがないときは動画でも張っとけって背後の人が言ってた。

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